ショコラ日和

海外文通を通して、世界の友達と井戸端会議しています。

2015-12-01から1ヶ月間の記事一覧

ボーイフレンドを紹介される

妹のように思っているスペインのパルから ボーイフレンドを紹介された。 May neechan,this is my boyfriend Chris. I introdece you to him now. (めい姉ちゃん、私のボーイフレンド、クリスよ。 あなたに紹介するわ。) 仲良さそうに頬をくっつけている写真…

沢の鶴の酒粕!

会社の人から夫が酒粕をもらって帰った。 酒粕…「えぇ~、どうするの?」とつい言うほどに酒粕が苦手。 沢の鶴の酒粕2キロ。 これを私に一体、どうしろと?!と憂鬱になりながら、 酒粕大量消費といえば、粕汁!と粕汁を作ることにした。 近所でお野菜などを…

手紙の返却?!

昨日、台湾のパルから手紙が届いた。 かわいいシールとともに。 彼女とは手紙にシールを入れるのが流行となっている。 さて、手紙を読もうと便箋を開くと、中には私が書いた手紙。 どこか日本語がわからなかった?と読んでみる。 たまに「~って、どういうこ…

アメリカからクリスマス小包

ペンシルバニア州のパルからの小包が今日着いた。 ・・・日曜日なのに? なぜかポストで発見。 あれ?昨日はなかったような…と首を傾げつつ。 Is it really almost the end of the year? Why did time not fly like this when I was in school? (本当にもう…

アメリカの郵便配達

アメリカ ペンシルバニア州のパルの夫は郵便屋さん。 クリスマスシーズンは減ったとはいえ、クリスマスカードの配達が大変だったようで 朝6時に家を出ていき、配達が終わるまで帰れない。 帰宅は深夜という日々だったらしい。 「日本はどうなの?」というメ…

ずれているのは愛嬌!

アメリカ、サウスカロライナのパルに住所シールを作って送った。 デザイン4パターンの各20枚ほどはあろうかと。 早速、彼女が使ってくれていて気付いた。 …白い部分がある! ずれていたんですよ、微妙に。 「チェックせず?」と夫に呆れられたけれど、 チェ…

オーストラリアの英語

オーストラリアのパルの手紙に同封されていたしおり。 ”Aussie Sheila" オーストラリアの若い女性っていうことらしい。 オーストラリアの英語って、”G'day"しか知らなかったけれど、 いろいろあるのね~。 にほんブログ村

友情と箱いっぱいのチョコレート

ロンドンのパルから「ちょっとアドバイスをちょうだい」と メールがきた。 「英語のアドバイスなら任せて!」と返信したけれど、 残念ながら英語ではなかった。 「仲良しの友だちが「仕事で忙しい」とかれこれ3ケ月、 会えなかったんだけれど、別の友人から…

保守的かどうか

アメリカ、サウスカロライナ州の仲良しパルから手紙が来た。 ちょっと憂鬱なことがあって、 なかなかペンを取る気になれなかったと書かれてあった。 彼女もいろいろと大変なことがあったことが書かれてあったけれど、 私の前回の手紙も愚痴いっぱいだった、 …

パルの病状

仲良しのパルの一人、アメリカ インディアナ州のパルに2週間前、メールした。 彼女が元気な時は2,3日でメールの返信があるのに、 待てど暮らせど来ない。 こうやってメールの返信がない時って、大抵は入院しているのよね~と思いつつ 1週間待った。 肝臓移…

マイケル?

ポスクロでフィンランドから受け取った切手、 ・・・マイケル・ジャクソン? なんでフィンランドで切手に? フィンランドのパルにwhatsapp(Lineのようなもの)で聞いてみた。 「こんな切手が来たけれど、これって、マイケル・ジャクソン? なんでフィンラン…

東日本大震災の名簿

オランダのパルから安否確認をしてほしいと言われた。 東日本大震災以降、連絡が取れなくなった彼女の日本人文通相手。 住所は”宮城県”。 震災後、避難した人もいるし、遠くへ行った人もいる、 或いは、彼女が亡くなっているかもしれない、という話をした。 …

カナダから小包

以前、カナダのパルと小包交換することになった。 彼女が「日本の文具を買いたい。お金を払うから送って」 という話だったのだけれど、コレというものがなく、私が選んで云々だったので お金まで払ったのに、「アレ?」って彼女が思ったら嫌なので、 小包交…

宗教を探す

海外のパルたちと文通すると、最初の頃に聞かれるのは”宗教”。 「あなたの宗教は?」と聞かれる。 「一応、一般的な日本人と同じで仏教徒ですが、 仏教を意識するのはお葬式のときくらいです。」と答えている。 私のパルたちは基本的に宗教に熱心ではない人…

結婚延期…

新しくできたイギリスのパル、 名前がGazhelという。 ガゼル? バレエのはジゼル(Gizelle)ということで、 これはイギリスで一般的な名前なの?と聞いてみると 彼女のお母さんはイラン出身らしい。 ただ、親戚のほとんどはいまアメリカにいるの~と。 40年…

マラソン大会

先週、子どもたちの学校でマラソン大会があった。 小1の息子で1000m、6年生は2000mという私からすると かなり本気のマラソン大会がこどもたちの通う小学校ではある。 2週間ほど前から、マラソン大会に向けて全校児童で 朝走ったりしていたという力の入れっ…

イギリスからクリスマスカード

イギリスからクリスマスカードを受け取った。 彼女はロンドンから車で2時間のところに住んでいるらしい。 ロンドンでテロがあったとき、6年ぶりにロンドンへ行っていたときだったとか。 こどもができてから、都会に興味がなくなったの、買い物とかも。 この…

テロに負けない

ドイツのパルから手紙がきた。 彼女の便箋はいつも大人で素敵。 かわいい便箋といえばリラックマを使い、 大人に決めるときは無印便箋を使っている私としては 感心させられる。 そんな彼女が手紙に書いていたのは ドイツのクリスマスマーケットのこと。 大き…

クリスマス近づく

パルたちからのクリスマスカードも届き始め、 ポスクロからもクリスマスを感じるカードが どんどん増えてきた。 こうやってクリスマスを感じるのが最近の我が家。 クリスマスに向けて、カウントダウンを毎日しているこどもたちとは裏腹に あまりクリスマスが…

『マダム・イン・ニューヨーク』

いつか観たいと思っていた映画をケーブルTVでしていた。 用事があって最後まで観れなかったけれど、 それでも十二分に楽しかった。 あらすじは、アメリカ在住の姉の結婚式に出席することになって 英語の苦手なインド人主婦がアメリカに行くというもの。 この…

change my mind を学ぶ

昨日、カナダ人パルのファストレター云々メールの中に、 傷ついたから、”I changed my mind." とあった。 「気が変わった」では変だから、 「考えを変えた」で訳しつつ、日本語だとこの2つの意味は かなり違うんだけれどなぁ~とロンドンのパルに聞いてみた…

サンクスギビングカード

アメリカ、サウスカロライナのパルからサンクスギビングカードをもらった。 初めてのサンクスギビングカード。 彼女はいつもはサンクスギビングカードを送らないらしい。 ただ、「あなたとアメリカ文化を共有するのは素敵だなって思ったのよ」と。 文通をし…

ファーストレターとオブラート

「私のペンパルになってくれない?」と彼女の住所付きでお誘いを カナダの40代女性からもらった。 一応、文通のお誘いをしたほうがファーストレターを書く、 というのが文通のルールらしい。 ルール重視するわけでもないけれど、 「文通相手になって!私にフ…